メインストーリー「パエトーンの軌跡」Scrapboxでこのセクションを編集

その名の通り
関連クエストは「スケジュール」画面で「キーポイント」タブに表示される
全体の流れは「道筋」画面が導入され、そこで進捗もわかるようになった
クリア時の石やディニー、育成素材等の報酬は累積でそこそこの量になる。時限コンテンツを優先しつつも時間空いたら進めたい
最近の可処分時間争奪ガチャゲーの典型的な特徴(というかホヨバがその流れを作った筆頭?)として、ストーリー分量は多い
まともに読んでたら時間がいくらあっても足りないので…どう向き合うかは本人次第だが、個人的にはスキップ多用している
あとから始めた人も、「先行上映」機能として、最新ストーリーに先に触れることが可能
順番にやるか、とりあえず最新の話を知りたいかは人それぞれで、特にペナルティはないので自由でOK
備考:シーズンによる違い
シーズン1のクエストは、H.D.Dシステムを使って対象ホロウに入り、探索を行う
かつて探索依頼は2DマップのTVアレイモードだったが、3Dステージ探索モードも遡及的に導入された
さらにv2以降、シーズン1のクエストを代行クリアするチケットが各種コンテンツ報酬として手に入る
昔のクエストにいまさら時間割きたくない人は先に最新のストーリーやコンテンツを進め、チケットがたまったら少しずつ即時消化するのでも良さそう
v2.5ではシーズン1クエストのハードモードもコミュニティに依頼して代行クリアしてもらう機能が追加
ただし、ホロウパートは代行クリアできても、その後のNPCとの会話や後続クエストの受領などのフォローアップは結局自分で街に出てやる必要がある
シーズン2以降のクエストは、ラマニアンホロウやファンタジィ・リゾートなど、ストーリーごとの対象探索エリアで展開される
ホロウエリアでもH.D.D.システムは不要で、探索チームを編成し、マップ間ファストトラベルで直接赴いて探索できる
シーズン1終わりのクエスト展開で、H.D.Dシステムなしでもホロウに出入りできる特殊能力がプロキシに備わった(主人公のバックストーリーに関係している)
とはいえ、探索中ボンプのイアスが付いて回るのは変わっていない