動線としては分かれているが、こちらも零号ホロウ内部のゾーン
安定ノード、紛争ノード、激変ノードの3系統を、最大2パーティの組み合わせ(v2.5から激変の最終防衛戦のみ3パーティ)で攻略していくエンドコンテンツ
安定ノードと激変ノードは10分制限時間に対し5分以内クリアでS評価、7分以内クリアでA評価
v2.5から激変の最終防衛戦のみ、タイムアタックとスコアアタックのハイブリッド方式。(概ね1分クリアで最高の5万点。それ以降は得点倍率が下がっていく。2万5千点確保で評価S)
紛争ノードは時間制限なく、0 deathでS評価、2death以下でA評価
複数パーティ要求コンテンツなので、育成が進んだら踏破できるようになるタイプ
とはいえ敵の最低レベルは低めなので、そこまで育ちきっていなくてもある程度の防衛戦までなら食える
激変ノードの最終防衛線の敵はLv70、ここを安定してSで抜けるようになればそこそこ育成進んだと言えるか
激変は2週間毎にバフ・ボス構成・報酬リセット、安定・紛争はS評価取得まで初回報酬あり
激変の終盤は手持ちメンバー・装備からバフ・ボスに合う構成を練りつつボスの動きも覚えて攻略しないと簡単には評価が上がらない
回によってボスの弱点・耐性構成が変わるし、バージョンが進むごとに後発実装された高難度ボスも投入され始めるので、対応可能なキャラが育っていないと詰まる
また、2パーティ連続出撃なので、装備を別パーティのキャラに使い回せないという制限もある
v2.5以降の激変モード最終防衛戦は連続出撃ではないので、装備使い回し可能
v2.5以降は、激変モード最終防衛戦で3ステージ合計10万点達成すると勲章王冠マークが獲得できるようになった
勲章の王冠マーク(👑)は、各種チャレンジコンテンツの最高難易度をそれなりの成績でクリアした証で、課題リセット後も永続なので、長期的なやりこみ度合いを測る・自慢するために目指せるテーマとなった